こんばんは、本日は月曜日、夜のブログ更新です。
写真はREVEL BIKESの日本に流通させたPinkbikeで去年最優秀トレイルバイクを獲得した
リアトラベル135oのオールマイティーモデル Rascal SL です。
写真はオーナーのFatMax様にお願いして写真をいただきました。ありがとうございます。
2kgもあるアルミホイールではあるけど、登りがとてもキビキビで、尚且つ瞬発力に優れるバイクとの事。
これはいつもの弊社の売り文句ではなく、オーナー直々の感想となります。
Mサイズは完売となり、残りSサイズですが、受注分とは他に写真と同じグリーンと黄色が混ざったような色Pricky PearlのSサイズを在庫として1台在庫予定です。Deoreキットで55万税込み。
カーボンフレームでDeoreキットの完組。REVELからはクランク周りが無いという条件で、
弊社はFormosaのARTクランクとリングとBBをつけたパッケージ。
もうあとにも先にもないこのスペシャル価格、全てはタイミングだと思っています。
多分今回抑えた便が本当に最後になると思いますので悩んでる方は是非今シーズンにどうぞ
そして先々週の土曜日に急遽弊社取扱のディスクブレーキのLewis社から
「旧正月にうちに来ないか?ちょっといろいろ新商品や日本市場の浸透で話の場を持ちたい」
と誘われて、、最初の「うちに来ないか?」という言葉に正気か!?って思ったけど、
今思えば日本を庭のように行き来数る台湾取引先もいるぐらいだから、自分も真似てみようという事で
翌日日曜日にチケットを取りましたよ。
何事も勢いでしょうか!?明日Lewis本社へ向けて出発します。
中国ブランド、中華ブランド皆さん評価いろいろあると思いますが、色眼鏡をかけて物事を見ずに
しっかりとコミュニケーション、理解しようとする気持ちが合えば中国もそう、アメリカもそう。
皆人間で有るが故、かみ合った瞬間はそれこそ物事がとてもスムースになります。
ブレーキを言ってしまうと国産ブランドのShimano、他SRAM、Magura、Hayes、TRP、HOPE、Formulaなど他いろいろあります。
それぞれ昔と違って、品質は格段に上がって、造形美、特徴・機能など
これらの中でLewisは中国ブランドで、尚且つ一番後発。
試行錯誤でたまに想像を超えてくる事を見せてくる時がありますが、それもまた努力の一部。
ペダルやステムとかをラインナップする今、事業開始したディスクブレーキは普通に仕事してくれるし
何より削り出しの造形美は本当に素敵なアイテム。
さて…向こうのホームへお邪魔して果たして何を魅せてくれるのか!?
楽しみです。
ではでは
という事で数日発送業務と問合せ業務は休止します。


