月曜日のブログ投稿のあとに夕方病院へ行くと、ものの見事にインフルエンザ判定をもらいまして
その日の夜からいよいよ発熱、寒気が来ました、当初は痰と鼻水程度でしたが火曜日からは寒気と頭痛と鼻水
で痰を出すために咳をするとこれまた咳しすぎて喉が痛くなるという。。。
幸い高熱とツバ飲み込むと痛いという症状は無かったのですが、一日中の頭痛はさすがにこたえましたわ
今日はだるさと鼻周辺の変な感じで回復傾向です。
そんな状態で義理の父から倉庫の棚今日やるよって話があり、断ったつもりが伝わって無くて、
しょうがないので今日朝一で会社の倉庫へ行って棚造作エリアを綺麗にしてきました。
やっぱり昨日よりは良くなったとは言え無理は禁物。。一気に変な汗が出ましたので今日も素直に自宅待機。
今日は元気なのでPC作業が出来ます。
月曜日に入荷したLewisの大きな3箱を全部開けだけして、気になったものだけを持ち帰る
銀河(ネビュラ)色のクランクも入荷しています。
弊社の入荷するものでブラックというのは当たり前のようにあるので今更取り上げる必要もないと思います。
やっぱりそのブランドが出すスペシャルカラー、またはほかのブランドでは出してこないカラー
一見アッセンブルが難しそうに見えるカラーですが、理由は簡単、見たこと無いから想像がつかないだけな話です
ブランドの世界観なのか、中国の色彩感覚なのか
このヒントを教えてくれたのは日本海の取扱店様にのじ様。いつもながらありがとうございます。
Golden Jadeなんて名前とその色をどう結び付けるのか最初全くわからなかったけど、
検索かけたら植物や「金翡翠」と出てきて、自分は台湾の人間でもあるので何を表したいのかが凄くわかった気がします。
そして銀河のネビュラに関してはなんとなくこれはパープルなのかピンクなのか、星雲のカラフルなガスを表現した色なのかなって思いました。
これがGolden Jadeのステム。今回はステム余分に少しありますが、クランクはブラックとネビュラのみ
ペダルですが、紫を持ち帰っていろいろと見てみました。
薄いペダルのRidge(リッジペダル)。
よく観察するとペダルは中心から両端向かって細くなっていくコンベックス形状でした。
その代わりピンはというと軸中心付近は低く、前後方向側が高いという配置。
何よりLewisがセットで同じタイミングで出したかったクランクとペダルですが、
このペダルの薄さで、クランクの162.5oというアーム長と組み合せる事によって165o相当の長さを実現できるのです。
これでクランクがなぜ162.5mmなのか意味わかりました??
写真は実装着のカットはPinkbikeより引用
最近突如言われるようになったハンドガード。何が起きてるの?
暫く長期在庫して無くなったけど、必要であればまた来年入れたいと思います。
どこがきっかけ?何がきっかけ?
ではでは



ガンガン狭いトレールも攻めた走りができます。
ルイスからE-MTB用のクランク(BOSCH)は出ませんか?