そして先月?先々月?i9のオーナーが次なる後継者をなんとWE ARE ONEのオーナーのダスティン氏を任命するなど
最初は???って思ったけど、そこはやっぱり経営者の考えだし、自分の想像を超える事があの規模を動かす人たちの考え方なので
それはそれで面白いですね。
今日午前中の時間を使ってWEBを更新。必然的に引き受ける事になった、、いやリクエストが通って特に再契約もなく開始しましたが
ようやく時間が出来たのでまずは日本で展開したいモデルをリストアップしました。
そのWAOリム実は今年の夏にシリーズを拡大していました、弊社は既に在庫してますが、
業務怠慢でしっかりと告知してなく。すみません
このニップルホールが綺麗に左右に振った特殊な形状のコンバージェンスシリーズ、エンデューロの1モデルのみだったのが
6モデル増やして合計で7モデルシリーズ展開となって帰ってきました。
在庫している
MTB
・トレイル向けの Sector セクター
・エンデューロ向けの TRIAD トリアド
・DH向けの DEAL ディール
・E-MTB向けの FUSE フューズ
Gravel
・グラベル向けの REVIVE2.0 リバイブ
現在在庫してないが取り寄せ対応の
・MTBでXCのWHISP ウィスプ
・バイクパッキング向けの WANDERER ワンダラー
コンバージェンスリムの特徴
Convergence シリーズは We Are One の一般的なリム形状とは異なり、スポークがリムに入るときのブレース角度を最適化することを目的とした独自の波型パターンを採用しています。リムの形状は美しさと機能性の両方を追求したもので、以前の Union モデルに比べて衝撃強度が 32% 向上しているとの事です。
見た目だけの形状ではなく、Convergenceホイールは、通常形状のリムよりも優れた張力を維持しています。ホイールの張力が低下すると、リム、スポーク、さらにはハブへのストレスが大幅に増加し、負荷がかかった状態での破損や、乗り心地の異常につながる可能性があります。Convergenceリムは非常に安定しており、張力の低下はわずかで、回転精度にもほとんど変化がありません。なので安心して酷使する事が出来ます。
なので現状展開としてはMTBとグラベルをメインにしてますが、XCとバイクパッキングご興味の方でも対応可能です。
バイクパッキングに関してMTBシリーズとどう違うのかまた勉強したいと思います。
今日はここら辺で
ではでは
明日の営業は半日とさせていただきます。


