昨日はなぜか夜お客様と外食でアジフライ定食を食べて蕁麻疹、アジは食べた感じ普通だし
いつも光物でアレルギー反応出てないんだけどなぁ…昨夜は全身痒かったですわ。
さてMADRONEですが、私自身グラベルと先日作ったMTB車体REVELのRitualにも装着していて
いつも取り付けるディレーラーがShimanoまたはSRAMだけという選択肢がMadrone(マドロン)になっただけで
お店に組み立てはいつも丸投げすると決めてて、作業は楽しいからガン見するも自分でやる自信ないので全力他人任せです。
Madrone自体の取付は至ってスムース、変速もスムース。
新しい物だから何か欠点を見つけてケチをつけたいのですが全く普通に仕上がるから何も見つからない。
価格以外は従来のRDには無い
@色の選択肢
ACAMを換える事によりシステム変更
これはShimanoとSRAM間、さらにはそれぞれの11sと12s
Bケージの長さの選択
Bのケージ長さの選択ですが短いケージは40-46t、長いのは44-52t
弊社は兼用を考えていくので基本ケージはロングがついてます。
もちろんショートの注文も可能です、取扱開始したばかりですが、今日にでも3回目の注文(不足分の補填)をするのですが、
タイミング合えばそれほど長い納期にはならないと思います。
何よりもいつしかのメンテナンスが効いて、バイクまたは仕様変更しても対応できて、
一番は最近ShimanoもSramも打たれ強いをアピールしている部分もしっかりと備わりながら
所有欲をくすぐる色使いと全部切削品による構成のディレーラー
各部品の半分は中国で製造されますが、組み立てはMadrone本社で全て行われているので
必然的にアッセンブリーの段階で検品をしながらの組み立てられるので100%Madrone品質です。
ここはアピールになりますが、基本企業やブランドと取引する時は営業担当レベルになるのですが、
現状弊社のブランドとの関係性は
INDUSTRYNINE=経営も携わる部長
※初代担当は現副シャチョ
YETI=営業担当(営業部長)、
※シーオッターで副シャチョにビールおごられる
BIKEYOKE=シャチョ
PUSH=営業担当
LEWIS=営業担当(部長?)
EVIL=経営層、前担当現シャチョ
REVEL=経営層とシャチョ
RST=営業担当
Fireeye=シャチョ
Pillar=営業担当
Rim Saver=シャチョ
Mud Hugger=共同経営シャチョ
VHS=確認中
JP INDUSTRY = シャチョ
XON=シャチョまたは経理担当
FORMOSA=各分野の経営層
SINGER=某ブランドのシャチョと某ブランドの経営層品質担当
これが弊社を取り巻くパートナー環境ですが、Formosaは各分野の社長さんと経営層ばかりの連携
中国語が出来るという強みでいろいろと優遇される部分がある←若干自負しつつも実はこれが一番の武器らしい。
こんな感じでYurisの海外の供給パートナーの構築環境となっております。
各界や会社の経営層とオーナーが、日本の二人の会社のYurisに業務集約され、そして国内の顧客である小売店これまた個人店が70%以上占めるので各オーナー方々へと繋がっていくという
最高の伝書鳩の役割を果たさせていただいております(笑)
今日も元気よく仕事します。
バイクヨークのハンドルの在庫聞かれてますが、普通に在庫あります。
ハンドル Barmate AL, stack 50mm or 65mm 黒とデュアルカラー
ステム Barkeeper35 35/45/55mm突き出し、黒とローカラー
全部完備してます。
ではでは
良い週末を


